
2010年5月5日水曜日
ルービックキューブって、ぜんぜん読めません。

2010年4月29日木曜日
ルービックキューブに、遅ればせながら挑戦!!
2010年4月7日水曜日
「元気な日本をつくる会(仮称)」に出席してきました。

この会の参加基準(案)は、次のように示されています。
1)利他の心を持って、元気な日本をつくるために活動しようと思える方。
2)事業に取り組む上で、1.社会性 2.独自性 3.経済性という順番を優先して考えられる方。
3)常に問題意識を持ち、率先して自ら課題解決の行動が出来る方。
最初の3項目で、この会の基本的な方向性が明示されています。
現在、二つのテーマ「グローバル化」「地域活性化」について、それぞれの分科会で、討論をしています。ドメスティックの当方ですから、「地域活性化分科会」のオブザーバーとして参加しています。
地域といっても、最初のイメージは、地方で、町、区、市の単位をターゲットにして、新しく起業すること、事業をすることで、地域を活性化する。雇用を増やすことを描いています。
それも、国の、行政の補助金目当ての事業化ではなく、極端に言えば、新しい投資を前提にするのではなく、民間、行政の現在、すでに保有している経営資源を持ち寄って、乗数効果による成果を実現する起業です。ここに、民間の旺盛な経営力が求められます。
課題解決に、まさにパズル的な発想が求められています。
「地域活性化分科会」は、さらに、具体的にするために、「農業事業グループ」と「介護予防事業クループ」でプランを深化させるステップにいます。
このような主旨で、情報、アイディアのお持ちの方は、是非、ご提供いただければ、幸いです。
2010年4月4日日曜日
MNさん、キャストパズルマラソン完走!

MNさん、おめでとうございます。
このブログにコメントをいただきました。ありがとうございます。
私としては、びっくりするような情報をいただきました。
現在、市場で購入可能なキャストパズルは、44種類だと思います。そのすべてを難易度順に整理して
一気にすべてを「解いて」そして「戻す」ということを実行されたというのです。
まず、驚くのは、キャストパズル44種類を所有されていることと、あのパッケージの箱に入れて、保管さ
れていることです。これだけでも、MNさんのキャストパズルに対する想いの強さを実感いたしました。
44種類をすべて「解いた」写真と「戻した」写真は、文字通りMNさんにしか撮影できない写真です。
美しくもあり、壮観です。
「解く」のに、11時間、「戻す」のに23時間を要したと述べられています。
この集中力、と持続力には、まさに脱帽です。
光喜高齢者予備軍である当方には、とても、このような集中力、持続力の自信がありませんので、一つ
一つ「解く」「戻す」を繰り返し、味わいつくして、本年中には当初の計画を遂行するつもりです。
現在は、少し毛色の違った「レフ」と「スパイラル」「ヘリックス」を楽しんでいます。
是非、MNさんの「知恵の輪の環」(http://blog.goo.ne.jp/ring-solver)2010-03-01をご覧下さい。
2010年2月13日土曜日
「キャストパズル」完全制覇への道、進捗状況の点検

2010年2月5日金曜日
「キャスト スクエア」新製品を購入してきました!
2010年2月4日木曜日
「島本理髪店」の『キャストカルテット』のその後。

自分の「キャスト カルテット」で繰り返し、繰り返し、解いたり、戻したりしましたので、「島本理髪店」の「キャストカルテット」に再度、挑戦してみました。
今度こそ、楽勝とタカを括っていたのですが、実際には、大苦戦でした。どうも、勝手が違うのです。どう違うかというと、まず、パーツに入れられている「QUARTET」「HANAYAMA」の刻印の場所、向きが明らかに違うのです。それと、肉眼でもそれと分かるパーツの平行四辺形の角度の違いです。自分の「カルテット」のパーツより鋭角の対角線が少々長いためか、その分、難易度が高くなっているように感じました。
これは、メーカーのハナヤマさんに問い合わせてみるのが一番と、メールで質問してみました。
ありがたいことに、丁寧な返信をいただきました。概略次のような内容でした。「当初のカルテットのパーツは、四角形を4度傾けた四辺形でしたが、さらに難易度を上げることを意図して、6度の四辺形に変更したようです。前の規格との違いを、明らかにしておくために、刻印の入れ方を変更した。」ということのようです。

